2026年6月のニュース
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シェアモビリティ「TOCKLE」が地域の顔に。立川の老舗洋菓子店と協業、走る広告塔で街を活性化BRJ株式会社が運営する三輪電動シートボードのシェアサービス「TOCKLE」が、東京都立川市のパティスリー「エミリーフローゲ」とラッピング協賛を開始。単なる移動手段を超え、地域経済の活性化を目指す独自の取り組みと、安全性を重視した事業戦略を解説します。
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BRJの『TOCKLE』、ラッピング車両で「走る地域インフラ」へ。立川市で新施策を開始BRJのモビリティシェア『TOCKLE』が、東京都立川市で地域事業者と連携したラッピング車両の運用を開始。単なる移動手段を超え、地域経済の活性化を目指す「走るインフラ」としての新たな役割を担います。
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移動から体験へ。LUUPが提案する「趣味×モビリティ」の新結合マイクロモビリティシェア「LUUP」が第4期アンバサダーを発表。サウナ、ランニング、ダンス、グルメの4つの趣味界隈から選ばれたメンバーが、約3ヶ月間にわたりSNSで魅力を発信します。単なる移動手段を超え、ライフスタイルに溶け込む新たな活用法と安全利用を提案します。
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HelioX、太陽光モビリティで宿泊施設を観光の起点に。運営負担と体験価値を両立する共創プログラム始動HelioXがホテル・旅館向けに「太陽光モビリティ周遊体験プログラム」のパートナー募集を開始。太陽光発電による充電負担軽減と、「太陽光でめぐる」という新たな観光体験を両立。特定小型原付を中心に、宿泊施設を地域回遊の起点に変えます。
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Luupと大阪市3区の連携は、都市インフラとしてのシェアモビリティの未来を占う試金石Luupが大阪市北区・此花区・住之江区と連携協定を締結。公共用地に10箇所の新ポートを設置し、複数事業者の共同利用を検証します。これは、大阪市が目指す全市一体のシェアサイクル事業展開に向けたモデルケースとなる可能性があります。
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Luup、京都IVSを「街のインフラ」として支援。120台の特設ポートで移動課題に挑むLuupが京都で開催されるスタートアップイベント「IVS2026」に公式協力。メイン会場周辺に120台規模の特設ポートを設置し、新規登録者向けクーポンも配布。観光都市の移動課題解決を目指す同社の戦略を解説します。
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山口県の観光キャンペーン、電動キックボードを萩の新たな魅力にアソビュー!が山口県で実施する観光キャンペーン「やまぐちのアソビ新発見割2026」。SUPやトレッキングに加え、電動キックボードで萩の城下町を巡るプランも割引対象に。最新モビリティが観光体験をどう変えるか解説します。
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Lime、新宿に約100台規模の新拠点。特チャリと電動自転車で「ラストワンマイル」を攻略電動モビリティシェアのLimeが新宿歌舞伎町に約100台規模のポートを新設。特定小型原付「Limeラクモ」と電動アシスト自転車「LimeBike」を配備し、駅から目的地までの移動課題解決を目指す。利用者によるバッテリー交換システムも導入予定。
- ブレイズの「小さな軽トラ」、特小原付の枠で農業の課題に挑む
ブレイズが発表した4輪特定小型原付「イーカーゴ」は、軽トラ未満・シニアカー以上の絶妙な立ち位置で農業の運搬課題を解決します。免許不要で誰でも扱え、狭いハウス内でも活躍する設計思想を解説します。
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元トヨタ技術者のリーンモビリティ、8億円調達で都市型EV「Lean3」量産へ元トヨタのエンジニアが率いるリーンモビリティが、Pre-Aラウンドで累計約8億円の資金調達を発表。環境省所管ファンドも出資し、都市型3輪EV「Lean3」の量産と、MaaSを見据えた次世代モビリティ事業を加速させます。
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glafitがリース大手と協業、シェアサービス「WANDERIDE」の初期費用を撤廃。法人・自治体への普及を加速glafitが芙蓉オートリース、シャープファイナンスと業務協定を締結。マイクロシェアリングサービス「WANDERIDE」を初期費用なく月額費用のみで導入できる新体制を構築し、法人や自治体への普及を加速させます。
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Luup、京都・鴨川で新機能。技術で地域特性に応え、安全と景観を守るシェアリングサービスLuupが、京都府・府警と連携し「地域みまもりストップ機能」を導入。鴨川沿いの通行禁止区域で電動キックボードを自動停止させます。GPS技術を活用し、地域の景観と歩行者の安全を守る新たなアプローチです。
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掛川市で始まったTOCKLE、安全最優先で地方の「足」を目指すBRJの哲学BRJが静岡県掛川市でマイクロモビリティ「TOCKLE」の実証実験を開始。地方の交通課題解決と安全性を両立させる戦略とは。夜間運用禁止やジオフェンス機能など、利益よりも利用者の安全を優先する同社の事業哲学を解説します。
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LUUP乗り放題パスに「6時間」プラン登場。利用シーンと購入方法の選択肢を拡大LUUPの乗り放題パスに、半日程度の利用に最適な「6時間」プランが新登場。既存の3時間・12時間と合わせ、より柔軟な時間選択が可能に。また、ミニストップでも購入できるようになり、利便性が向上しました。
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ブレイズ、展示試乗車に「金利ゼロ」キャンペーン。初期費用を抑え電動モビリティ導入を後押しブレイズが、展示・試乗に使用された二輪電動モビリティを対象に「二輪展示試乗車限定0金利キャンペーン」を6月30日まで実施。最大24回の金利手数料が0円となり、初期費用を抑えて電動モビリティの導入を検討するユーザーの選択肢を広げます。
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ペダル付き特チャリ「ENNE ZERO」が第二次先行予約を最終受付中ペダル走行とスロットル走行を両立する特定小型原付「ENNE ZERO」の第二次先行予約販売が最終日を迎える。独自開発の「ZEROシステム」や手厚い標準保証が特徴。第三次予約からは価格改定が予定されている。
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ENNE ZEROが挑む「漕げる特定原付」の新基準。AI制御で電アシの代替を狙うENNE ZEROは独自のペダル直結式駆動とAI制御のダイナミックブレーキを組み合わせ、特定原付の課題だった登坂能力や航続距離、電欠時の走行性を解決。電動アシスト自転車の代替も視野に入れる新しいモビリティとして、その独自性に迫ります。
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神田警察署・SWALLOW・JEMPAが連携。特チャリの交通安全イベントをワテラスで開催神田警察署が主催する電動キックボード交通安全イベントに、メーカーのSWALLOWと業界団体JEMPAが協力。講習と試乗体験を組み合わせ、地域レベルでの安全啓発を進める。イベントは6月27日にワテラス広場で開催されます。
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兵庫県のスタートアップ支援、採択5社に4輪特チャリ開発企業を選定兵庫県が推進するスタートアップ成長支援プログラム『Leap Forward HYOGO 2026』の採択企業5社が決定。その中には高齢者の移動課題解決を目指す4輪の特定小型原動機付自転車を開発する合同会社CYCLERも含まれる。
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Limeが見据える未来像。都市インフラ構想と地域密着の安全啓発電動モビリティシェアのLimeは、未来の都市交通を議論する「SusHi Tech Tokyo」と、地域イベント「渋谷パラダイス」に参加。インフラとしての大きな構想と、地域に根差した安全啓発という両面からのアプローチで、持続可能なモビリティ社会の実現を目指します。
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ブレイズが示すモビリティの多様性。4輪特チャリからeバイクまで全11車種を本社で乗り比べ電動モビリティメーカーのブレイズが名古屋本社で試乗体験会を開催。免許不要の4輪特定小型原付『ブレイズ イーカーゴ』を含む全11車種に試乗可能。メーカー直営ならではの比較体験の機会について解説します。
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Sun Emperor、創業22周年記念セールを6月7日に開催。特チャリ3種と電動カートが対象電動モビリティブランド「Sun Emperor」が創業22周年を記念し、2026年6月7日に1日限定セールを実施。人気の特定小型原付「Easy」「SUNRIN」やアウトレット品、電動カート「もみじ」が最大40%OFFの特別価格で提供されます。
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元トヨタ技術者の三輪EV「Lean3」、脱炭素化支援機構から2億円の出資獲得。軽自動車代替でCO2削減へリーンモビリティが開発する三輪EV「Lean3」が、脱炭素化支援機構から2億円の出資を獲得。元トヨタi-ROAD開発者が手掛けるミニカーで、バイクの機動性と車の快適性を両立。2026年の国内出荷を目指します。
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ENNE ZERO、第2次先行販売で16インチモデルを追加。選択肢を広げ、異なるニーズに応える2つの車輪径へ座り型特チャリ「ENNE ZERO」が第2次先行販売予約を開始。従来の14インチモデルに加え、走行安定性を高めた16インチモデルを新たにラインナップ。割引価格を継続しつつ、利用シーンに応じた選択肢を提供します。
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ENNE ZERO、ペダル走行と法規制を両立する「ZEROシステム」搭載モデルの第2次先行販売を開始ENNEが特定小型原付「ENNE ZERO」の第2次先行販売を開始。ペダル直結式の駆動と20km/h上限を両立させる独自技術「ZEROシステム」に加え、手厚い標準保証や違法モペットからの乗り換えキャンペーンも展開します。
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「見てから決める」を全国へ。EV INNOVATORが3輪EVの試乗会を3拠点同時開催都市型3輪EV「e-NEO」シリーズを手がけるEV INNOVATORが、福岡・千葉・埼玉の3拠点で試乗販売会を同時開催。オンラインでは分からない実車のサイズ感や安定性を体感し、購入を判断できる機会を提供します。生活の足としてのEVの可能性を探ります。
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ENNE ZEROが示す新基準。ペダル走行と独自技術で特定原付の課題に挑むENNEが発表した特定小型原付「ENNE ZERO」は、ペダル走行とAI制御のブレーキを組み合わせた独自技術「ZEROシステム」を搭載。登坂能力や航続距離といった課題を解決し、手厚い保証も標準付帯。他社への技術提供も視野に入れ、市場全体の発展を目指します。
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ユーザーの声がWOを動かした。特定小型原付「wonkey」に待望のDXモデル登場モビリティブランド「WO」が、特定小型原動機付自転車「wonkey」の新モデル『wonkey-DX』を50台限定で発売。ユーザーの声に応え、車体を大型化し走行性能を向上。より快適な長距離移動を実現し、ブランドコンセプトを体現します。
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「ペダル」が拓く特定原付の新境地。ENNE ZEROが技術と社会課題に応えるENNEの特定原付「ENNE ZERO」が第二次先行販売を開始。ペダル直結駆動とAI制御ブレーキを組み合わせた「ZEROシステム」で登坂や航続距離の課題を解決。違法モペットからの乗り換えを支援するキャンペーンも実施し、新たな価値を提案します。
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青切符制度導入の今、メーカーが安全啓発に取り組む意味とは。パナソニックの「サイクルモビリティ安全運動」2026年4月の青切符制度導入を受け、パナソニック サイクルテックが警察や自治体と連携し「サイクルモビリティ安全運動」を実施。メーカーが主体となり、自転車と特定小型原付の安全利用を多角的に啓発する取り組みの意図を解説します。
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EV INNOVATOR、自宅で試せる3輪EV「e-NEO」出張試乗を開始EV INNOVATORが、3輪EV「e-NEO」シリーズの購入検討者向けに、自宅周辺で試乗できる「出張試乗サービス」を2026年6月の平日限定で開始。実際の生活道路で、購入後の使い勝手をリアルに体験できる新しい試乗スタイルを提案します。
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ENNE ZERO、ペダル走行と手厚い保証で特定原付の不安を解消。第二次先行販売を開始ペダル走行可能な特定小型原付「ENNE ZERO」が第二次先行販売を開始。独自のAI制御ブレーキで20km/h上限を維持しつつ、電欠時の走行不安を解消。手厚い標準保証も特徴で、価格は16.9万円(税抜)から。ぞろ目注文番号で前かごが当たるキャンペーンも実施。
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ペダル付き特チャリ「ENNE ZERO」、16インチ仕様を追加。独自のAI制御で「漕げる」利便性を両立アクセルとペダルを両立した特定小型原付「ENNE ZERO」が16インチ仕様を追加。第2次先行販売を開始します。独自のペダル直結式駆動とAI制御のダイナミックブレーキで、電欠時の不安を解消しつつ法定速度を遵守。手厚い標準保証も特徴です。
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ENNE ZEROに16インチモデル登場。ペダル付き特チャリが示す「サイズ選択」の新基準ペダル付き特定小型原付「ENNE ZERO」に16インチモデルが追加。携帯性の14インチと安定性の16インチという選択肢を提供します。独自の「ZEROシステム」や手厚い保証と合わせ、ユーザーの利用シーンに寄り添う開発思想を解説します。
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AINOHOT、ユーザー投稿で描く「特チャリのある暮らし」。安全利用啓発も視野に入れた写真コンテスト開催電動モビリティメーカーAINOHOTが、オーナーを対象とした写真・動画コンテストを開催。ユーザーのリアルな利用シーンを通じてブランドの世界観を共有し、特定小型原付の安全利用も啓発します。最優秀賞は2万円。
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FreeMile「evuco」が9.9万円に。電動アシスト自転車市場に切り込む戦略的価格FreeMileが特定小型原付「evuco」を期間限定・30台限定で9.9万円で販売。電動アシスト自転車からの乗り換えを促す価格設定と、夏の移動を快適にする「こがない自転車」としての魅力を解説します。
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ペダル付き特チャリENNE ZERO、AI制御ブレーキで「漕げる」実用性を実現ENNEが発表した特定小型原付「ENNE ZERO」は、走行用ペダルとAI制御のダイナミックブレーキを搭載。電欠や坂道の不安を解消し、往復送料も無料の手厚い保証を標準付帯。16.9万円で第二次先行販売を開始します。
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ペダルが拓く特定原付の新境地。ENNE ZEROが「電池切れ」の不安を解消ENNEが座り型特定原付「ENNE ZERO」の第2次先行販売予約を開始。ペダル直結式駆動とAI制御のダイナミックブレーキを搭載し、特定原付の課題だった登坂能力や航続距離、電池切れの不安を解決。電アシ代替も視野に入れた新しいモビリティの魅力を解説します。
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和歌浦の坂道を観光資源に。glafit「WANDERIDE」が温泉リゾートと描く新たな周遊体験glafitのマイクロシェアリング「WANDERIDE」が和歌浦温泉 萬波に導入。急坂も登れる特定小型原付「NFR-01 Pro⁺」と独自マップで、地形の課題をアクティビティに変え、リゾートを拠点とした新たな観光周遊を提案します。
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BRJのビジョンを体現する一手。3輪モビリティ「TOCKLE」、復興祈念公園の新たな足に地方の交通課題解決を掲げるBRJが、福島県復興祈念公園に3輪モビリティ「TOCKLE」を導入。広大な敷地内の移動手段を提供します。同社の安全思想とジオフェンシング機能が、公園という特定のエリアでどのように活かされるのかを解説。
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glafitの特チャリ、神戸の里山保全へ。急坂に挑む実証実験glafitが神戸市と里地里山再生に関する連携協定を締結。特定小型原付「NFR-01 Pro⁺」の登坂性能を活かし、自家用車が前提だった里山保全活動のアクセス課題解決を検証。免許不要モビリティの新たな社会貢献の可能性を探ります。
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ENNE ZEROはなぜ「漕げる」特チャリなのか?AIとブレーキが拓く新境地特定小型原付「ENNE ZERO」が、モーターと人力のハイブリッドで登坂や電欠の課題に挑む。走行用ペダルと20km/h上限を両立させる独自のAI制御ダイナミックブレーキの仕組みや、ユーザーの声でスロットルが変更された点などを解説します。
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ENNE、違法モペット等からの乗り換え支援を開始。ペダル付き特チャリ「ZERO」で市場の健全化を促すENNE株式会社が、公道走行に不安のある電動モビリティからの乗り換えを支援するキャンペーンを開始。駆動用ペダルを搭載し、特定小型原付の課題を解決した「ENNE ZERO」の購入を割引で支援し、安全な移動手段の普及を目指します。